『ロード・トゥ・ドラゴン オリジナルサウンドトラック』 感想&ストーリー解読

twitterを見ている方は、ご存知かと思いますが、実は半年ほど前から、
ロード・トゥ・ドラゴン』というゲームアプリにハマっていまして。



イベントが開催される度、その磨き抜かれた世界に感嘆する毎日です。
ゲームシステムと密接に絡み合うストーリー、相互に関係し合うキャラクター、
そして何といっても、魅力的な音楽の数々!


という訳で、待ちに待っていたサントラを、本日入手いたしました。
初回特典の「ラフデザインワークス」も、ばっちりゲットだぜ!

いつも聴いているBGMを、改めて高音質で堪能でき、嬉しい限りです。
中には、アレンジが効いていたり、まだ聴いたことがない曲もあったり……。
また、今回初公開の主題歌は、物悲しさと壮大さを併せ持っていて、
スマフォゲームの枠に囚われることなく、ロードラの世界観を表現していると感じました。
私のお気に入りは、「OUTBREAK」。初めてゲーム内で聴いた時、鳥肌が立ったのを思い出します。

さて、このサントラ。売り文句の一つに、
「ディレクター宮内氏による書き下ろしストーリー掲載」というのが有るのですが。
……ワクワクしながら、開封して驚いたよ。まさか、解読表に出くわすとは。
(この文字って、今回のサントラが初出ですよね?)

折角なので、ブックレットと解読表を睨めっこしながら、ストーリーを解読してみました。
以下、ネタバレ注意。

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