「俺の屍を越えてゆけ」PSP版プレイ日記② ~肉弾茅上軍記・1019年度~ 

前回のプレイ日記で、書き忘れていたこと。

今までのゲームにおける、クリアまでのプレイ時間
平均の二倍。


という訳で、のんびりプレイで、お届けいたします。
いつになったら、大江山に登れるのやら。

以下、ネタバレ・乱文注意。二代目当主編です。


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【お詫び】前回の一族史内に「明日を信じて、バァーン!」という記述が有りましたが、
正しくは、「明日を バーンとォ!! 信じましょ」でした。謹んでお詫び申し上げます。


1019年4月
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初の強化月間という訳で、いそいそ三姉弟で出かけ、あっさり七天斎八起を討伐。


1019年5月
重大なことに気づいた。この家、元服済の人がいない。
という訳で、今月も三人で出陣。

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意外と良い子なのかもしれない(棒読み)。


1019年6月
ようやっと、現当主・命が元服。
早速、交神しようと思い立つも。

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うーん、奉納点が足りない。
淀ノ蛇麻呂様は命の父親だから、流石に気が引けるし。

という訳で、今月も出陣。夏だし、白骨城に行ってみよう。

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牽が戦闘不能になるも、何とか恨み足を撃破。


1019年7月
まだ奉納点が足りない! 出陣だ!
あ、牽は、食事に漢方薬を混ぜておいたからね。

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黄川人くんフォルダが、どんどん充実していく件について。


1019年8月
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奉納点が溜まった! 交神だ!

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あ、はい。


1019年9月
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ブラック黄川人くんもバッチリ激写しつつ、討伐に勤しむ。


1019年10月
命の長男、誕生。

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「清流を思わせる顔立ち」から、「流(りゅう)」と命名。
母上の後を継いで、薙刀士になって頂きましょう。技の水の高さに期待。
10月生まれなら、お鍋が好きなのは仕方ないな!

なお、その後の出撃では、うっかり牽が戦闘不能に。
始の件があったので焦ったものの、何とか持ち応えてくれました。


1019年11月
牽に流の訓練役をお願いし、命と警で出陣。

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しかし、こうやって見ると、母親より、祖母と伯父に似ているような。


1019年12月~1020年1月
流も加え、出陣する日々。確か、正月は京に帰らなかったような。

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びるしゃな」ですね。

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多分、これのことでしょう。


1020年2月
そろそろ、命も壮年ですし、第二子を授かりましょう。

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欠けた火の穴を埋めるため、愛染院 明丸様にお願いしました。顔で選んだ。


1020年3月
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赤い火が、二つも付くことって有るのねぇ。
おかげで結構良いもの手に入れたし、あとちょっと奉納点を稼いで帰還……って、
ああ、戦闘中の回復タイミングを見誤って、流が……。でも、まだ最初だし、大丈夫なは……

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大丈夫では、ありませんでした。
期待を一心に背負った子でしたが、どこか大人達の後ろで、
気後れしていたのかもしれないと、遺言を聞いて思いました。

しかし、命は勿論、牽にとっても辛かったろうなぁ。
直接訓練もしたし、自分自身は二度も修羅場を越えてきたし。


1020年4月
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命の長女、誕生。
……あの、朱点童子、もしかして「当主の長男が、薙刀士だと早世する」とか、
「妹は、兄に会えない運命である」とか
、そういう呪いまで掛けてません?

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「そんな呪いなんて、突破してやる!」ということで、「突(つき)」と命名。
事前に槍の指南書をゲットしていたので、一族初の槍使いに。
(名前も、槍を想定した上で選びました)

しかし、豪快な子で、火の素質が強い槍使いで、右目の下にタトゥーな上、
「好物:このわた」とか、もうアマゾネスみたいなイメージしかない。
絶対、食べ行儀が悪いって、大人達から叱られてる。


次回、双子兄弟編。


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